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《午前》 9:00~12:00
《午後》15:00~20:00
※日曜日は18:00最終受付
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木曜日、祝祭日、
日曜日(第1・第3のみ)
肩こり・腰痛・冷え性・生理痛
ムチ打ち・ヘルニア・ぎっくり腰
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【提携病院】
はつかわ歯科矯正歯科クリニック
蓮田一心会病院 東整形外科
大和田整形外科 プライムクリニック
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診療内容

AOTによるレントゲン透視映像

アトラス オーソゴナル テクニック(AOT)による骨が矯正される瞬間が見えるレントゲン透視映像です。実際に骨が動く所が見えます!!→→→http://www.osezine.com/jenkins/AO1a.wmv

はじめに

カイロプラクティックを中心とする施術といっても、「いったい、どのような施術をおこなうのだろう」と思われるでしょう。
そこで、当治療院でおこなう施術の概要を、その手順に沿って説明します。
また、カイロプラクティックは、一般のマッサージ療法などに比べて、検査に時間をかけます。
その手間のかかる検査が、どのような意味をもつのかを理解していただけるように、できるだけ詳しく説明します。
さらに、「膝が痛くて来院したのに、なぜ、痛くもない腰までを施術するのか」などという疑問をおもちになるかと思います。
この疑問を解決することは、カイロプラクティックの治効理論を理解することにも繋がります。
そこで、施術手順のなかに治効理論の解説を織り交ぜながら、施術効果が期待できる理由も解説します。
ただし、この施術手順は、おおよその流れです。
各人の病状にあわせて、施術項目を選択し、その内容を変化させてゆくものとご理解下さい。


適応症状について

カイロプラクティックの適応症

どんな患者に効果が期待できるのかを羅列することは、カイロプラクティックのコンセプトが多岐にわたるために大変むずかしいことです。
ここでは一般的に知られている疾患名や自覚症状を中心に主なものを挙げます。

上半身のトラブル

頭痛、めまい、肩こり、首の痛み、寝ちがい、むち打ち症、頚肩腕症候群、顎関節症、肘関節や手首の痛み、上肢のしびれや神経痛、五十肩

下半身のトラブル

腰痛症、ギックリ腰、背部痛、股関節、膝関節、足関節の痛み、O脚、X脚、下肢のしびれや神経痛

その他のトラブル

全身疲労倦怠、内蔵機能の低下


治療テクニック

▼AOT ▼コックス
▼SOT ▼トムソン
▼ガンステッド ▼マッケンジー
▼ディバーシファイド ▼A K
▼アクティベーター ▼筋・骨間膜療法


実際の治療の流れ

1.ご予約・来院

「こんにちは」

2.問診

症状、治療についてお話を伺います。

3.検査

カイロプラクティックテストでどこに問題があるかを検出します。

4.施術

Point1
幼稚園児から90代、または、妊婦さんまで診ています。
Point2
状態に合わせ、最良の結果が出るようにさまざまな治療テクニックを用いてアプローチします。

5.検査

症状、反応を再チェック。

6.説明

自分の状態を知ることかが大切です。
日常での注意事項やストレッチ法、栄養、今後の施術計画等についてお話しします。


肩こり

【原因】
肩こりは、肩の筋肉の血液循環が悪くなり、疲労物質などが筋肉内に蓄積する事で起こります。
【施術法】
肩コリの原因はひとによりさまざまなので、ここでは代表的なアプローチをご紹介します。
まず最初に身体のバランスうを崩す大きな理由「背骨のゆがみ」を改善します。肩こりの人は多くの場合首から胸にかけての背骨にゆがみがあります。
次に重要になってくるのは、「姿勢の改善」です。いくら施術後、肩こりが楽になっても、姿勢がそのままでは、またすぐ再発してしまいます。姿勢の改善は、肩周辺の筋肉を調整する方法が中心です。肩こりの人に多い姿勢は肩が丸まった姿勢です。この場合は、胸の筋肉の柔軟性をつけ、肩甲骨の間の筋肉を強化する必要があります。


腰痛

【原因】
腰痛は人間だけが直立二足歩行する事に関係します。4足歩行動物と異なり、人間はたった2つの足で重力に立ち向かうことになり、この事が腰に大きな負担をかけます。次に3つの代表的な原因をあげます。
1.背骨・骨盤のゆがみ
背骨の働きが悪くなると、腰のバランスが崩れます。こうなると腰部の組織に部分的なストレスがかかりやすくなり、これが腰痛へ発展していきます。
2.悪い姿勢
悪い姿勢は全身のバランスを崩します。
3.椎間板の膨隆すると、神経を刺激し腰痛をおこします。

【腰痛を放っておくと】
慢性的な腰痛を放っておくと、腰の背骨に強い負荷をかけ変形を生みやすくします。変形は足を支配する坐骨神経の働きを妨げ、神経痛を引きおこします。

【施術法】
腰痛のカイロプラクティック施術1 「背骨のゆがみの改善」
まず、背骨の歪みを改善する事がもっとも重要です。このことで身体のバランスを改善し、身体に部分的にかかっているストレスを取り除きます。ゆがみは、筋肉などのバランスも変化させますので、筋肉の調整も同時に行っていきます。
腰痛のカイロプラクティック施術2 「姿勢の改善」
腰痛の再発を防ぐには、姿勢や日常生活の改善が重要になってきます。姿勢改善を行うためのエクササイズ指導、生活指導などで症状の再発を防ぎます。


冷え症/むくみ

【原因】
足の血液の循環が悪くなることで、血液や体液が足に溜まったままになってしまう事が原因です。足は心臓からもっとも離れており、血液を送るためには、ふくらはぎの筋肉が血液ポンプの役目をします。足のむくみや冷えは、このふくらはぎの働きが低下してしまった事によっておこります。

【施術法】
カイロプラクティックでは足のむくみ・冷えを治すために背骨・骨盤のゆがみを改善する事が第一に重要になってきます。この事で歩行パターンを正常化させ、ふくらはぎの機能を正常に戻します。
また、このような人は、足首の関節が機能低下している事が多いので、足首の関節の機能改善も行います。さらに膝、股関節を調整する事も重要です。


肩が痛い/腕が上がらない

【原因】
肩関節はつねに片方約3キロの腕の重さを支えています。腕の重さは肩関節にとって強い負荷となり、障害をおこしやすくします。
肩をささえる筋肉群がローテータカフです。歳をとるとローテータカフの柔軟性が低下します。このことが肩の動きを悪くします。

【施術法】 まず、肩の「ゆがみ」を改善する事が1番です。肩関節を構成する三つの骨、鎖骨、肩甲骨、上腕骨がつくるそれぞれの関節の機能を正常にします。
また、このような症状には胸の背骨のゆがみが伴います。なぜなら胸郭の形が肩の動きに大きく関わっているからです。このため、背骨のゆがみも同時に改善します。
ゆがみは、筋肉などのバランスも変化させますので、筋肉の調整も同時に行っていきます。特に肩が痛い・腕が上がらないといった場合、ローテータカフの筋肉の調整が重要になります。


頭痛

【原因】
頭痛にも色々あります。筋肉の緊張によっておこる緊張性頭痛は例えば、
「肩こりがひどくなると頭痛がする」
「仕事などで疲れると頭痛がする」
「ずっとパソコンなどをやっていると頭痛がする」
これらは緊張性頭痛の典型的な症状です。
緊張性頭痛の原因は、首や肩の筋肉の緊張です。肩の痛みが頭の神経を刺激する事で、頭痛がおこるのです。
似た症状に、首の背骨の関節が痛む事でおこる頚椎原生頭痛があります。いずれも頭に問題があるのではなく、首や肩の問題によって起こる頭痛です。肩や首の問題が頭痛をおこす場合があります。女性に多い片頭痛です。
「頭の片方ばかりが痛くなり、頭痛がおこる前に目がチカチカしたりする」
「ドクドクと拍動して傷む」
これは片頭痛の典型的な症状です。
片頭痛は脳の血管が一過性に拡張したり収縮する事でおこる頭痛です。自律神経の関与が疑われています。ひどい吐き気、めまい、顔が痺れる、舌が回りにくいなどの症状があったら今すぐに病院へ!

【施術法】
多くの頭痛の原因には、以下の要素が含まれます。
首の骨のゆがみ(機能低下) ・筋肉の緊張・自律神経の乱れ
カイロプラクティックでは、これらの原因を根本から見直し、患者様にあった施術をしていきます。


矯正後、再発を防ぐために

科学的に裏付けされた矯正法により症状が改善されても油断は禁物です。
再発を防ぐためには、バランスのとれた食事・十分な睡眠・適度な運動をする事と、定期的にカイロプラクティックの矯正を受けて下さい。自動車の場合でもいつも快適な状態で走り続けるために、6ヶ月・12ヶ月点検・車検等の定期的な検査を行います。私達人間は、車等と違い部品交換が出来ません。その為には車以上に定期的な点検(検査)・修理(矯正)が必要なのです。

気をつけたいこんなこと!!

1.
膝を伸ばした状態で重いものを持ち上げると、
膝に何倍もの負担がかかり腰痛の原因になります。
重いものを持つ時は、必ず膝を曲げて持ち上げて下さい。

2.
長時間パソコンをしている時の姿勢は、背中が
曲がり首が前につきだした状態になります。
首・肩のこり、痛み、背部の張り、50肩の原因になります。
長時間続けてパソコンをせずに時々身体をよく動かして下さい。

3.
自分で首や腰を鳴らすことは靱帯、筋肉を急激に
伸ばすことでゆるめていることになります。
このため一時的にスッキリした感じになるのでしょう。
しかし、ゆるみすぎた関節は重い頭や体を支える事が
困難になり、そのため首や腰を支えている太い筋肉に助けを
求めます。その結果、筋肉が強く張るために肩こりや腰痛がより
強く感じるようになり、さらに悪化します。

4.
椅子に足を組んで座ったり、横座りは、腰痛・肩こり・側弯症・股関節障害を引き起こします。
また、アヒル座りはO脚や股関節障害の原因となります。

5.
うつ伏せ寝や高すぎる枕は、首に大きな負担が掛かり、
首・肩のこり、痛みを引き起こします。また、やわらかすぎるベッドや
マットレスは腰の靱帯や筋肉に必要以上に負担がかかり、慢性腰痛等の原因になります。
6.
ゴルフのように、常に1方向だけに
回旋運動していると、繊維輪の外側が1~2枚切れ、痛みを感じます。
そのため慢性腰痛等の原因になります。反対方向にもふったり、ストレッチ運動をして予防をして下さい。


ステレオダイネーター828

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ステレオダイナミック治療器、ステレオダイネーター828(ドイツ・シーメンス社製)は、多様化する世界の医療ニーズに応えるため生み出された、革新的な医療技術を集約した物理療法機器です。
体内の深部にある病変部位の治療が可能となり、世界の医療、リハビリテーション分野で大きな支持を得ています。その効果が日本でも認められ物理療法機器としては、国内初の厚生省 新医療用具に認定されました。

●立体動的干渉波モード
人体深部の筋緊張緩和、鎮痛に効果があります。
●ジムモード
筋肉強化作用があります。

立体動態波とは?
搬送周波数;8000Hz
出力周波数:0~200Hz

XYZの3点から個別周波数の電流を流すことで渉波が発生し、3次元的な治療領域を生み出します。
高い周波数の電流は皮膚への刺激感が小さい為、より大きな電流を用いて患部の治療を行うことが可能です。

脂肪燃焼のメカニズム
筋肉は収縮(運動)により体内のエネルギー、糖と脂肪を燃焼!
    
ステレオダイネーターのジムモードで筋肉に対する継続的な収縮を発生させ、運動をサポート!
    
筋肉の収縮により体内のエネルギーを自動的に燃焼!
    
筋運動を行うことにより、体内のホルモン分泌を促進し、貯蔵脂肪をより効率的に燃焼するサイクルを構築します!


超短波 SW-101

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伊藤超短波社製 毎秒2700万回も振動する超短波は、体の深部(16cm)にまで達します。この超短波をお腹と背中に挟むように装着します。(寝た時の腹部厚が32cmまでは、全てに行きます)
その振動によって体内で温熱効果が生じ、血行を促し、胃腸の働きを活発にします。

体の冷えは万病の元。
体が冷えると、肩こり、腰痛、頭痛、腹痛、生理痛、不眠、足やひざの痛みなどの不定愁訴が現れ、免疫力が低下し風邪を引きやすい、疲れやすいなど様々な症状や病気を引き起こします。
冷え対策として、カイロやほっとパックなどをよく利用しますが、これは、体の表面しか温めることができません。冷えには体の深部、内臓を温める必要があります。体の深部から温めることができるのは超短波エネルギーだけです。
超短波エネルギーは、脂肪層を透過する際、超短波によって分子が回転し、体の内部で熱を発生させ温熱効果が生じます。便秘・肩こり・腰痛・不眠・冷えなどの多くの不定愁訴は「血液循環の不良」が原因です。
血行を良くすれば、症状も軽減してきます。冷えや不定愁訴が気になる方は是非超短波療法をお試し下さい。


アクセスランダム波治療器 スーパーテクトロン HX606

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テクノリンク社製
プロ野球選手、J1リーグや、オリンピック選手にも使われている治療器です。
痛みの治療と筋肉トレーニングが同時にでき、 スーパーテクトロンとは高周波電流を使用し皮膚刺激が少なく、より深部まで通電できます。筋肉の収縮による気持ちの良いマッサージ効果や筋力アップ効果で頚椎捻挫、五十肩、腰痛、膝痛、 坐骨神経痛、関節可動域改善等に大変効果があります。
散歩など運動をして体の筋肉を鍛えてくださいと患者さんに勧めてもなかなか実行してもらえません。しかしこのスーパーテクトロンを使えばその筋力アップ作用で肩・腰・膝等の筋肉が増強され肩・腰・膝等の痛みを和らげるのにおおいに役立ちます。

作用機序と効果
1.神経ブロック効果(ウェデンスキー抑制)
2.低頻度刺激による筋収縮→遅筋のポンプ作用による炎症性発痛物質の除去
3.内因性鎮痛系への疼痛抑制(エンドルフィン理論)
4. 自律神経刺激による血管拡張作用
5. 非対称性矩形波→上行性鎮痛系の促痛


総合刺激装置 ES-530

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治療の幅を広げる、9種類の電気刺激モード。
◇立体動態波®モード[立体動態波®刺激療法]
3次元で干渉した中周波が患部を刺激。周波の浸透している範囲で電極間に刺激を与えることで、細胞面が刺激され鎮痛などの効果を発揮します。また、深部刺激に適しており、関節内への治療も行えます。さらに、TP NAVIによる簡単な切り替え操作で、体内深部から表面細胞へと刺激装置を移動させる治療が可能です。
◇3DMENS®モード[立体動態波®刺激療法・マイクロカレント療法]
立体動態波®モードの1/1,000の0~1,000μAという微弱な電流を流し、刺激を与えます。MCRモードを立体動態波®で行う世界で初めての伊藤超短波独自の治療モード。MCRモードより深い部位の治療が可能です。
◇Hi-Voltageモード[高電圧電気刺激療法]
高電圧の刺激が深部に浸透。疼痛の軽減や血流量増大、治癒促進などに利用できます。出力極性を3種類(プラス/マイナス/交互)切り替えられます。
◇MCRモード[マイクロカレント療法]
μA(10-6A)という微弱な電流で、損傷の治癒を促進。スポーツ後の筋肉痛の軽減に適しています。また、感覚閾値下刺激で、顔面周辺や創部周辺への治療に最適です。出力極性を3種類(プラス/マイナス/交互)切り替えられます。
◇4極干渉波モード[干渉電流刺激治療]
皮膚刺激が少なく、深部にまで効果を発揮。4つの電極で治療するため、肩全体など広い範囲の治療に適しています
◇2極干渉波モード[干渉電流刺激治療]
皮膚刺激が少なく、深部にまで効果を発揮。2つの電極で治療するため、腕などの局所の治療に適しています。
◇Pro-EMSモード[神経筋電気刺激療法]
筋収縮を引き起こし、筋力を強化。医療や健康科学、スポーツ科学の幅広い分野に利用されています。2チャンネル独立使用/並列使用/交互使用が可能です。
◇Russian-EMSモード[ロシアン筋刺激]
ロシアンカレントで筋肉を刺激。2チャンネル独立使用が可能です。
◇TENSモード[経皮的電気刺激療法]
電気刺激を加えて疼痛を抑制。コンスタント・スウィープ・バーストの3種類の刺激が選択可能です。


アクセスランダム波治療器 スーパーテクトロン HP400

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テクノリンク社製
プロ野球選手、J1リーグや、オリンピック選手にも使われている治療器です。
痛みの治療と筋肉トレーニングが同時にでき、 スーパーテクトロンとは高周波電流を使用し皮膚刺激が少なく、より深部まで通電できます。筋肉の収縮による気持ちの良いマッサージ効果や筋力アップ効果で頚椎捻挫、五十肩、腰痛、膝痛、 坐骨神経痛、関節可動域改善等に大変効果があります。
散歩など運動をして体の筋肉を鍛えてくださいと患者さんに勧めてもなかなか実行してもらえません。しかしこのスーパーテクトロンを使えばその筋力アップ作用で肩・腰・膝等の筋肉が増強され肩・腰・膝等の痛みを和らげるのにおおいに役立ちます。

作用機序と効果
1.神経ブロック効果(ウェデンスキー抑制)
2.低頻度刺激による筋収縮→遅筋のポンプ作用による炎症性発痛物質の除去
3.内因性鎮痛系への疼痛抑制(エンドルフィン理論)
4. 自律神経刺激による血管拡張作用
5. 非対称性矩形波→上行性鎮痛系の促痛


姿勢分析器

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体の傾き捻れを確認します。デジタルカメラで施術前、施術後を撮影し患者様自身が画像でどの様に代わったか比べる事ができます。


ナーボスコープ

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ナーボスコープ(神経圧迫検査器具/アメリカ製)
椎骨の変異により、その部位の細胞・神経・組織に炎症が起こり痛みが起こります。
痛みの原因になっている場所(神経根の圧迫)を特定します。


SOTブロック

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仙骨後頭骨・テクニック SOT(Sacro Occipital technique)に使用する専用ブロック(アメリカ製)
オステオパシーの創始者であるDr.スティールと頭蓋骨調整法のDr.サザーランドにそのテクニックを学ぶベルトランド・ディジャネット(Major Bertrard DeJarnette)が創始開発。ディジャネットは体の構造的な歪みは脳と脊髄を結ぶ中枢神経を覆っている硬膜へ影響を与えていると考えた。 アプローチにおいては骨盤と仙骨に重点を置き、姿勢、筋力、神経学に関する多くのテストを通じて骨盤の機能障害のパターンを3つのカテゴリーに分類してブロック(楔形の器具)を使用して骨盤を矯正する。
矯正方法は患者の自重によって自然に矯正するのが特徴。
頭蓋骨の構造的問題が脳脊髄液の動きへ変化を与えるという考えから頭蓋マニュピュレーションも取り入れられている。


トムソン テーブル

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●トンプソン(トムソン)・テクニック Thompson Techniqueに使用する専用 テーブル。(アメリカ製)
クレイ・トンプソン(J. Clay Thompson) は脊椎の分節を素早くスラストして動かすドロップ(降下装置)機能がついたテーブルを考案。骨盤の変位をパターン化し、下肢長差との関連を付けた。
メジャー・サブラクセイションが頸椎にあるかどうかを、左右の下肢長差の変動によって判定する検査法を取り入れる。
この頭・胸・腹・下肢と4ケ所に分かれたドロップ機能付きベッドを使い患者を寝かせたまま素早く、最小の力でスラストが行える。
短下肢、触診、レントゲン検査をもとに治療する。


超音波 イトー US-750

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伊藤超短波社製
世界的に評価の高い治療、超音波。
一秒間に100万回(1MHz)/300万回(3MHz)の高速度ミクロマッサージ。手によるマッサージの数倍の圧力を、深部に直接与えることができます。


アクティベーター

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アクティベーター  Activator(アメリカ製)
アラン・ファー (Arlan.W. Fuhr) とウォーレン・リー (Warren C. Lee)により発明された。
バネ負荷の付いた小さな機器(アクティベーター)を使用する。
骨格のサブラクセーションは「機能的下脚長」へ影響を及ぼすと考え、下脚の長短を観察及び患者の一連の理学操作による変化を記録し脊柱機能障害部位を決定し、アクティベーター器具を当て微小なバネによる圧を与えサブラクセーションを除去する。安全な方法で効果もあり。 


アトラスオーソゴナルテーブル

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アトラス(頚椎1番)のみを正確に矯正し、全身の骨格を正常に戻す事を可能にしたテクニック(アトラスオーソゴナルテクニック)専用テーブルです。
アメリカ,アトランタのDr.ロイスウェット博士が完成させた世界最高レベルのカイロプラクティックです。
アトラス(頚椎1番)を特殊な専用矯正テーブルを用い、アトラスを正常な位置へ戻す事によって全身の骨格の歪を正常に保つ事が出来ます。この手法により、全身の椎骨を動かし神経の働きを100%にし、人体を驚異的に健康に導こうとするものです。

☆アトラス(頚椎1番)がわずかにずれると、その代償として、全身の骨格がひずみます。そして、サブラクゼーション(神経圧迫)が全身に発生します。
☆アトラス(頚椎1番)を正常な位置に矯正する事によって、全ての椎骨は正常な位置を取り戻すのです。 アトラス(頚椎1番)のみを正確に矯正し、全身の骨格を正常に戻す事を可能にしたテクニックです。
アトラス(頚椎1番)を特殊な専用矯正テーブルを用い、アトラスを正常な位置へ戻す事によって全身の骨格の歪を正常に保つ事が出来ます。
http://www.osezine.com/jenkins/AO1a.wmv


マッケンジーテーブル

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マッケンジーテクニックに使用する専用テーブル。マッケンジーセラピーは、ニュージーランドの理学療法士ロビン・マッケンジーによって開発された治療法の体系であり、
脊椎原性の痛みを主訴とする諸症状、およびそれに付随する症状(頭痛など)を治療対象とします。

一般に、人は日常生活で頚椎・腰椎を問わず、脊柱は屈曲位におかれている時間が長く、屈曲動作を強いられ続けています。その結果として起こる椎間板の後方変性が、ギックリ腰をはじめとする腰痛の本態であるというのが、マッケンジー理論。


コックス テーブル

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コックス・テクニック Cox techniqueに使用する専用テーブル。(アメリカ製)
日本国内におよそ100台程しか入ってきていません。
ジェームス・コックス (James M. Cox) は腰椎椎間板のフレクション(屈曲)、ディコンプレッション(減圧)により椎間板ヘルニアを治療する特別な牽引器具、コックステーブルを開発する。
テーブルは脊椎関節の正常な生理学的可動域を生む為に設計され、ソフトで軽い矯正で体の本来の動きを取り戻す。
炎症を起こした神経根を牽引することで炎症を起こしているか圧縮された脊髄神経の圧迫を減圧していく。


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