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診療内容 超短波 SW-101

超短波 SW-101

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伊藤超短波社製 毎秒2700万回も振動する超短波は、体の深部(16cm)にまで達します。この超短波をお腹と背中に挟むように装着します。(寝た時の腹部厚が32cmまでは、全てに行きます)
その振動によって体内で温熱効果が生じ、血行を促し、胃腸の働きを活発にします。

体の冷えは万病の元。
体が冷えると、肩こり、腰痛、頭痛、腹痛、生理痛、不眠、足やひざの痛みなどの不定愁訴が現れ、免疫力が低下し風邪を引きやすい、疲れやすいなど様々な症状や病気を引き起こします。
冷え対策として、カイロやほっとパックなどをよく利用しますが、これは、体の表面しか温めることができません。冷えには体の深部、内臓を温める必要があります。体の深部から温めることができるのは超短波エネルギーだけです。
超短波エネルギーは、脂肪層を透過する際、超短波によって分子が回転し、体の内部で熱を発生させ温熱効果が生じます。便秘・肩こり・腰痛・不眠・冷えなどの多くの不定愁訴は「血液循環の不良」が原因です。
血行を良くすれば、症状も軽減してきます。冷えや不定愁訴が気になる方は是非超短波療法をお試し下さい。


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